感覚を射抜くことばを見つけよ

Bones — yam @ June 7, 2009 12:58 pm

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感覚を射抜くことばを見つけよ。そうすれば、掴みかかっていることが確かなものになる。

先週、大学院生達がこれからの研究計画を持ってきたときに、ある学生に私が言ったことを要約するとこんな感じでしょうか。 (more…)

親子で遊べるAnother Shadow

Bones — yam @ June 6, 2009 1:22 am

「骨」展に展示されている作品の中でも、親子で遊べる展示物として人気が高いAnother Shadowの動画 です。

これを開発したのは、ここでも紹介した二人のクールな青年。実はお二人は最近「父親」になりました。 (more…)

光を奏でるピアノのミニコンサート

Bones — yam @ June 5, 2009 2:28 am

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「参(まいる)」の個性的な3人組が、6月13日土曜日に「骨」展会場でクリエイターズトーク「参の発掘調査報告会」を行います。

ご存じの方も多いと思いますが、「参」はいわゆるデザイン事務所ではありません。松尾伴大、甲斐健太郎、下山幸三の3人のメンバーはそれぞれに本業を持っていて、「参」の名はプロジェクト名と位置づけられています。つまり、アフターファイブの活動、副業なのです。

(more…)

ご来場とレポートをありがとうございました

Bones — yam @ June 3, 2009 10:50 pm

「骨」展に来場いただいた皆さんのブログリンク集です。他にもあったら教えてください。

山中俊治ディレクション「骨」展@21_21 DESIGN SIGHT(フクヘン。- 雑誌ブルータス副編集長、鈴木芳雄のブログ)

デザインの現場「これ、誰がデザインしたの?」:六本木展覧会めぐり

デザインの現場「これ、誰がデザインしたの?」 : 骨

Y’not Report Revival: 骨について考える

今日は朝から・・・| ドン井口のブログ :: エレキット・ウェブ・ワールド

「骨」展@ミッドタウン21_21 DESIGN SIGHT – だいありぃ – Yahoo!ジオシティーズ

キロク:bones

骨骨ロック – 体育会系ロマンティシズム

「骨」展:きょうごく.さんのブログ記事

「骨」@21_21 DESIGN SIGHT | 一番ステキな体で行こう!

The King Has... : 「骨」展@21_21 DESIGN SIGHT(六本木)

目力士 : 「骨」展

「骨」展+『美術手帖・2006年4月号・山中俊治へのインタビューより』|「ミトコンドリアの気持ち」・7号倉庫の読書感想+α・観賞日記

骨Bones – 絵日記

日常明会話09〜その1〜 – WAVE TALE

「笑うことだけしかできないロボット」WAHHA GO GO – コンセプター坂井直樹のデザインの深読み – Yahoo!ブログ

子連れアート鑑賞日記  21_21 DESIGN SIGHT 第5回企画展 山中俊治ディレクション「骨」展を観てきました。

「骨」展 kamimura design BLOG

「骨」展 @21_21 design site|徒然なるままに日暮し

「きっとデザインの覚書」 : すすめ

K&Y インテリアデザインスクール(インテリアの学校)の毎日の出来事:山中俊治ディレクション「骨」展 – livedoor Blog(ブログ)

山中俊治ディレクション「骨」展 – –Online ROBOCON Magazine–

「骨」展 Bones – 21_21 DESIGN SIGHT – VERYROLL

「骨」展に行ってきました。 – A Day In The Life

骨+センサー+PC…まさに生命の一歩手前な「骨」展 | デザインの扉 – シブヤの片隅でつづる、デザインメモ

からくリミックス報告(2) チワワ笛から笑う骨格へ

Bones — yam @ June 2, 2009 2:27 am

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からくり人形師の九代目玉屋庄兵衛さんと、現代アーティストの土佐信道さん。お二人の活動はいわば対極にあると言えます。

伝統と前衛、静寂と音響、悠久と刹那、木材とアルミ、ゼンマイと電気モーター、聖と邪(?)など、様々な視点でコントラストを見いだせるでしょう。

一方で共通点も多いのです。 (more…)

からくリミックス報告(1) 能面とのっぺらぼう

Bones — yam @ June 1, 2009 4:05 am

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土曜日に行われた「からくリミックス」は大変な盛況でした。

会場がこういうイベントを想定していない場所(21_21のロビーエリア)なので、プロジェクターなどの明るさが十分ではなく、反響が強くて聞こえにくいなど、必ずしも良いコンディションではなかったと思います。

にもかかわらず用意した80席をはるかに上回り、会場を見下ろせる階段の上までびっしりと立ち見で参加していただいた皆さん、本当にありがとうございました。 (more…)

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