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	<title>Comments on: 曲面を作る</title>
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	<description>Skeltal Structure of Design by Shunji Yamanaka</description>
	<lastBuildDate>Sun, 29 Jan 2012 02:57:33 +0000</lastBuildDate>
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		<title>By: yam</title>
		<link>http://lleedd.com/blog/2010/01/28/making_surface/comment-page-1/#comment-6405</link>
		<dc:creator>yam</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 02:29:57 +0000</pubDate>
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		<description>しゃけさん

「母に渡し、手でさすってもらいます。」
素敵ですね。とても暖かい情景が浮かびます。
今度また見せて下さい。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>しゃけさん</p>
<p>「母に渡し、手でさすってもらいます。」<br />
素敵ですね。とても暖かい情景が浮かびます。<br />
今度また見せて下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>By: shake_a</title>
		<link>http://lleedd.com/blog/2010/01/28/making_surface/comment-page-1/#comment-5697</link>
		<dc:creator>shake_a</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 05:34:14 +0000</pubDate>
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		<description>しゃけです。
石はまだ、増え続けています笑

でも、毎回油断していると、一度掴んだ感覚から、同じ場所に同じ様な曲面が出たりしてしまい、似たようになってしまうので、違う形ながらも石に見せるようにするのが、大変でもあり、面白いところです。
削り終わったら、母に渡し、手でさすってもらいます。すると、不思議なことに（理由は大体検討付きますが…）艶が出てきます。オイルを塗るよりも、木の質感が出て、触り心地が良いです。

等々、試行錯誤していくのは、大変楽しいです。
これからも、削っていくと思います笑

ありがとうございました！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>しゃけです。<br />
石はまだ、増え続けています笑</p>
<p>でも、毎回油断していると、一度掴んだ感覚から、同じ場所に同じ様な曲面が出たりしてしまい、似たようになってしまうので、違う形ながらも石に見せるようにするのが、大変でもあり、面白いところです。<br />
削り終わったら、母に渡し、手でさすってもらいます。すると、不思議なことに（理由は大体検討付きますが…）艶が出てきます。オイルを塗るよりも、木の質感が出て、触り心地が良いです。</p>
<p>等々、試行錯誤していくのは、大変楽しいです。<br />
これからも、削っていくと思います笑</p>
<p>ありがとうございました！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>By: yam</title>
		<link>http://lleedd.com/blog/2010/01/28/making_surface/comment-page-1/#comment-5056</link>
		<dc:creator>yam</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 07:13:57 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://lleedd.com/blog/?p=3677#comment-5056</guid>
		<description>赤羽さん
コメントをありがとう。
「川のイメージを頭で浮かべながら木片を削る」事ができたのは
すばらしいことだと思います。
課題を出した甲斐がありました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>赤羽さん<br />
コメントをありがとう。<br />
「川のイメージを頭で浮かべながら木片を削る」事ができたのは<br />
すばらしいことだと思います。<br />
課題を出した甲斐がありました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>By: 赤羽</title>
		<link>http://lleedd.com/blog/2010/01/28/making_surface/comment-page-1/#comment-5006</link>
		<dc:creator>赤羽</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 07:31:40 +0000</pubDate>
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		<description>先生の講義に参加した者です。
「石ころのオブジェ作成」、本当にいろいろ感じることがありました。
本物の小石を何回も何回も指でこすって触り続けることでどんな風にこの石が削られてきたのか、思いをはせることが出来ました。
あのような体験は初めてでした。

川のイメージを頭で浮かべながら木片を削ったとき、やっと自分が納得できるものができあがりました。

そうしてできた木片の小石を先生が握られた時、
「うん、気持ちいいね。」
と仰ってくれたことの感動は忘れられません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>先生の講義に参加した者です。<br />
「石ころのオブジェ作成」、本当にいろいろ感じることがありました。<br />
本物の小石を何回も何回も指でこすって触り続けることでどんな風にこの石が削られてきたのか、思いをはせることが出来ました。<br />
あのような体験は初めてでした。</p>
<p>川のイメージを頭で浮かべながら木片を削ったとき、やっと自分が納得できるものができあがりました。</p>
<p>そうしてできた木片の小石を先生が握られた時、<br />
「うん、気持ちいいね。」<br />
と仰ってくれたことの感動は忘れられません。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>By: yam</title>
		<link>http://lleedd.com/blog/2010/01/28/making_surface/comment-page-1/#comment-4919</link>
		<dc:creator>yam</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 13:15:15 +0000</pubDate>
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		<description>hideakifujiさん、こちらへもコメントありがとうございます。
デザイナーにとっても3DCADは諸刃の剣です。
可能性が広がった分、曲面へのより深い理解が求められるようになりました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>hideakifujiさん、こちらへもコメントありがとうございます。<br />
デザイナーにとっても3DCADは諸刃の剣です。<br />
可能性が広がった分、曲面へのより深い理解が求められるようになりました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>By: hideakifuji</title>
		<link>http://lleedd.com/blog/2010/01/28/making_surface/comment-page-1/#comment-4910</link>
		<dc:creator>hideakifuji</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 09:41:08 +0000</pubDate>
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		<description>はじめまして
立体というもの、多分私は3DCGを趣味ながらやっているので、形というものを再現することの難しさはよくわかります
多分こう言っている時点で私は理解していないのでしょう

形を正確に理解することと、デザインとは別方向のようなニュアンスに見えて、実はとても深い結びつきがあるのだと少しづつわかってきました

伝統的なもの、人類の創ってきた形の文化
そんなものを踏まえて次の時代のデザインが生まれるなら
しっかりと、形を再現することは、全く未知な形を作っていく上での踏まえるものとなるでしょう

3DCGで　デザインをやる反面、既存のものを構築する点においてとても劣った部分を持つ者のたわごととして聞いてやってください

無益な乱文失礼しました…</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして<br />
立体というもの、多分私は3DCGを趣味ながらやっているので、形というものを再現することの難しさはよくわかります<br />
多分こう言っている時点で私は理解していないのでしょう</p>
<p>形を正確に理解することと、デザインとは別方向のようなニュアンスに見えて、実はとても深い結びつきがあるのだと少しづつわかってきました</p>
<p>伝統的なもの、人類の創ってきた形の文化<br />
そんなものを踏まえて次の時代のデザインが生まれるなら<br />
しっかりと、形を再現することは、全く未知な形を作っていく上での踏まえるものとなるでしょう</p>
<p>3DCGで　デザインをやる反面、既存のものを構築する点においてとても劣った部分を持つ者のたわごととして聞いてやってください</p>
<p>無益な乱文失礼しました…</p>
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