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	<title>Comments on: ロボつく!?</title>
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	<description>Skeltal Structure of Design by Shunji Yamanaka</description>
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		<title>By: yam</title>
		<link>http://lleedd.com/blog/2009/07/28/robotuku/comment-page-1/#comment-284</link>
		<dc:creator>yam</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 01:21:41 +0000</pubDate>
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		<description>etoileさん、こんにちは。山中です。
そういう風に感じていただけると、テレビに出て良かったなと思えます。

算数が得意で科学知識の大好きな男の子、たのもしいです。
機会がありましたら、「骨」展へもおいでください。
会場でお会いできると良いですね。

ありがとうございました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>etoileさん、こんにちは。山中です。<br />
そういう風に感じていただけると、テレビに出て良かったなと思えます。</p>
<p>算数が得意で科学知識の大好きな男の子、たのもしいです。<br />
機会がありましたら、「骨」展へもおいでください。<br />
会場でお会いできると良いですね。</p>
<p>ありがとうございました。</p>
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		<title>By: etoile</title>
		<link>http://lleedd.com/blog/2009/07/28/robotuku/comment-page-1/#comment-269</link>
		<dc:creator>etoile</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 01:10:00 +0000</pubDate>
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		<description>本日「ロボつく」OAを拝見しました。

最後の子どもたちへのメッセージと、山中さんの柔和な表情に思わず感涙しました。日々「しなければならないこと」と「好きなこと」の板挟みになって、限られた時間や体力の枠の中で奮闘している子どもたち（またその親たち）への力強い励ましとなったと思います。

「むぼー」な試みである即興デザインについても、
小学2年生の息子も画面に引き込まれるように夢中で観ていました。
科学館などで、ロボットの動作や表面上のデザインを目にする機会は多いですが、それらができるまでの過程を目にすることは殆どないので、将来ロボットを「作る人」になりたい子を持つ者として、とても有難かったです。

息子はちょっと算数が得意で、科学的知識だけはやたら豊富な、気の優しい普通の子です。本人の夢に向かって、今後どのように進んでいくか、親が導いていくべきことがあるのか、毎日模索しています。

これからも素敵な工業デザインをたくさん見せてくださいね。
ますますのご活躍とご健康をお祈りしています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>本日「ロボつく」OAを拝見しました。</p>
<p>最後の子どもたちへのメッセージと、山中さんの柔和な表情に思わず感涙しました。日々「しなければならないこと」と「好きなこと」の板挟みになって、限られた時間や体力の枠の中で奮闘している子どもたち（またその親たち）への力強い励ましとなったと思います。</p>
<p>「むぼー」な試みである即興デザインについても、<br />
小学2年生の息子も画面に引き込まれるように夢中で観ていました。<br />
科学館などで、ロボットの動作や表面上のデザインを目にする機会は多いですが、それらができるまでの過程を目にすることは殆どないので、将来ロボットを「作る人」になりたい子を持つ者として、とても有難かったです。</p>
<p>息子はちょっと算数が得意で、科学的知識だけはやたら豊富な、気の優しい普通の子です。本人の夢に向かって、今後どのように進んでいくか、親が導いていくべきことがあるのか、毎日模索しています。</p>
<p>これからも素敵な工業デザインをたくさん見せてくださいね。<br />
ますますのご活躍とご健康をお祈りしています。</p>
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